引き続きキーボード、SK61S

今までHHKB→VORTEX POK3R V2と使いやすい、打ちやすいキーボードに出会ってきたので、もう少し価格の安いメカニカルキーボードはどうなんだろう?と思い、ANSIレイアウトでもう1台キーボードを用意したいのでEPOMAKERの60%サイズキーボード、SK61⠀のGateron赤軸を買ってみました。



VORTEX POK3R V2がローファイルで60%でも小さめ、SK61シリーズはそれより少し大きく、高さもある感じですが、互換性のあるキートップやキースイッチに交換できる、価格も1万円をきるというところが魅力的でした。今はキータッチの音が明らかに大きいのが気になるので静音リングを導入予定。

接続はUSB-CとBluetoothでキーボードのレイアウトなどはWindows、masOS向けのソフトウェアがダウンロードで使用(そしてキーボード本体に保存することが)でき、かなり細かいところまで設定できるようでした。ただ、中国製アプリなのでセキュリティソフト稼働時の使用がおすすめです。

今のところ、例えば職場で使うなどとなるとHHKBか少しコンパクトなVORTEX POK3R V2を選ぶしかない印象です。

キーレイアウトはデフォルトからmacOSの設定→キーボード→修飾キー→キーボードを選択(USB-HID Gaming Keyboard)でCommandとOptionを入れ替えて使用しています。

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